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アンテナレスキューとは一軒家のテレビアンテナ修理・工事のプロ集団です。お客様にご安心していただけることを第一に考え、緊急修理依頼から新築のアンテナ設置などを明朗会計でご提供しております。修理依頼・アンテナ工事などのご要望はお任せください。

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アンテナ設置・交換を自分で行う為には?知っておきたい予備知識と失敗談を徹底解説!

アンテナお役立ち情報

アンテナ工事

テレビアンテナの工事は、基本業者に行ってもらうというのが一般的です。
ですが、業者に依頼すると数万~の費用がかかるので。

高い所も得意だし、自分で設置してみよう!
配線とかの知識や時間もあるし挑戦してみるか!
安く済ませたいから自分でしてみよう!

などと思っている方と思われる方も少なくありません。
しかし、プロ目線で言えば「テレビアンテナの自力設置はオススメできません!

なぜなら、アンテナレスキューにもご自身で工事を行ってみたが映らなくなってしまったや。

取り付け方が悪かったので、ノイズが出るや映りが悪くなってしまったなどの相談が多く失敗やトラブルに繋がりやすいからです。

この記事では、アンテナ設置を行う為には、どの様な機材や工具が必要か?などの知っておきたい基礎知識からや、実際にご自身でテレビアンテナ設置を行って失敗してしまった失敗談なども掲載しておきますので、DIYなどでアンテナ交換や設置を検討されている方は、参考にしてみてくださいね。

とにかく急いでテレビアンテナを設置してほしいという方は、下記の相談窓口またはお電話などで依頼していただけましたら、当日~翌日に迅速に工事に伺います。

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自分でアンテナ設置・交換を行う為に覚えておきたい基礎知識

アンテナ自力設置の基礎知識
レスキュー施工担当
レスキュー施工担当

自力で設置するオススメのテレビアンテナは、室内設置など危険が少なく調整が楽なテレビアンテナです!

テレビアンテナの交換や設置を行う為に、資格などは必要ありません

「自分で行う事ができるのか?」という点で考えると、可能です!ですが、実際にご自身で行う為には電気系統や配線関連の知識から実際に工事を行う為の技術が必要になります。

テレビアンテナの本体価格は、安いモノも多くありますのでご自身で行う事が出来たら節約になると考える方もいらっしゃると思います。
ですが、実際に節約になるのはアンテナの交換・設置を完璧に出来た場合に限りです。テレビアンテナの設置などは、専門的な知識から専用の工具などが必要になり、工具などをお持ちでない方などは揃える所から考える必要があり、状況によってはかえって高くついてしまう可能性も?!

では、実際にアンテナの取り付け時にかかる費用は何か?工事を行う為の準備費用から工事を行う際のリスクについての費用など、アンテナ工事・取り付けをご自身で行う際には次の4つの費用がかかる可能性があります。

自力設置の際の4つの費用
  • ①DIY用の一般的な工具
  • ②高所作業用のハシゴ
  • ③ケガをしてしまった・させてしまった際の治療費・賠償金
  • ④建物を壊してしまった修繕費用

それでは、1つずつ見ていきましょう。

DIY用の一般的な工具を準備する費用

工具

まず、工事を行う為の工具一式が必要になります。

設置場所などは、ご家庭により異なりますがテレビアンテナを設置する際には固定金具などを取り付ける為に外壁などに小さな穴をあける必要があります。この様な穴をあける為のインパクトドリルから、シッカリと補修できる様にコーキング材など専門的な道具も必要になります。

また、工具が揃っていたとしてもシッカリと扱える技術や知識は必須になります。

工具が揃っていない様なご家庭の場合ですと、工具から揃える必要があり、数万円~の費用がそれだけで発生してします。また、テレビアンテナの場所決めをする際には電波チェッカーなどの受信電波のチェッカーなども必要になり多くの機材を準備する必要があるのです。

高所作業用のハシゴの費用

高所作業用のハシゴ

工具以外にもアンテナ設置には必要なモノは多くあります。

2階や屋根上などにテレビアンテナを設置する際には、大きな2連ハシゴなどが必要になります。

このハシゴから用意する必要がある場合は、購入費用として2万円以上の費用が掛かります。更にハシゴ以外にもアンテナ本体を購入する必要もあり、仮に住んでいる地域の電波強度に適さないアンテナを購入してしまった場合などには、地域にあったテレビアンテナの買い直しをする事になり無駄な費用が発生してしまいます。

工具やハシゴがないといった方であれば、準備物にお金をかける事になり業者に依頼するよりリスクもあり費用も高くなってしまいますので最初から業者にお願いした方が安く済むかもしれません。

ケガをしてしまった・させてしまった際の治療費・賠償金

怪我をしてしまう

テレビアンテナは、屋根の上にあるので少し小さく見えますと実際は結構大きく、アンテナ本体は約1Kg~5Kgの重さがあります。ハシゴなどでの上り下りや高所などの不安定な場所での作業が必要になる事から実際の重さよりも重く感じる事も多く、バランスを崩して落ちてしまったりアンテナ本体を落下させてしまう危険性もあるのです。

この様な事故に繋がった場合には、大怪我は避けられません。
その様な事になったら、入院費や治療費として高額の費用が必要となります。

更に怖いのが落としてしまって通行人などに当たってしまった場合などは賠償金問題にもなるでしょう。

少し大袈裟すぎるかも知れませんが、リスクがあるという事はシッカリと覚えておきましょう。

建物を壊してしまった修繕費用

修繕費用

設置作業中に、屋根を壊してしまうやアンテナをぶつけて窓を割ってしまうなどのケースも考えられます。
アンテナ本体は大きな事や不安定な場所での作業を行う事から、リスクとして覚えておいてください。

その際に、実際に屋根材を壊してしまって雨漏りや窓を割ってしまった際などに業者に依頼し修理してもらうと雨漏り修繕の場合には、50,000円~200,000円。窓ガラスの修繕には、1枚辺り10,000円~20,000円の費用が発生します。

この様なリスクがあるのです。実際にアンテナ設置工事を業者に依頼した場合には、最安値で15,000円~です。アンテナの種類により変動しますが、この様な修繕費用がかかる可能性があるとした場合にはアンテナ専門業者などに依頼した方が安く済む可能性があるのです。


この様にテレビアンテナを自分で設置する事は、不可能ではないですが相応のリスクがあるのです。

実際に、プロの業者に依頼し工事を行ってもらうのと、ご自身で工具などが揃っている様な状況化で工事をしても費用は2万円程度しか変わらない事がほとんどです。作業を行う際にも慣れていない場合には1日がかりでも終わらない事もあるでしょう。

テレビアンテナを自分で取り付けるのには、この様なリスクがあるという事を知った上で挑戦しする必要があり。プロ目線では、設置できたとしても映らなくなってしまうのではないか?など基本的にはオススメはできません

みなさまが、損をしない為にも業者への依頼も視野に入れつつ行う事がベストな方法かと思います。その際には、アンテナ業者などにお見積りなどを貰い、実際にご自身で行う際の必要な金額面と比べてみると良いでしょう。

アンテナレスキューでも、「見積りだけしてほしいな。」や「幾らぐらいかかるか知りたいな。」などの場合でも、お見積りは無料で対応していますのでお気軽にご連絡くださいね。

電話相談

自力でアンテナ工事をした際の失敗談!

自力アンテナ失敗談
レスキュー受付担当
レスキュー受付担当

自力のアンテナ設置で失敗される方は多く居ます。チャンレンジしてみようと思っている方は、失敗された方の経験を参考にしてみてくださいね!

ここからは、3つの失敗談を元に解説していきたいと思います。

工具や費用面のリスクというのは先程、お伝えしましたが実際に映らなくなってしまったなどのトラブルは自力でのアンテナ工事では多いです。

この様な失敗談を見て、自力で出来そうかの判断材料にしてみてくださいね。

ケース① 落下してしまう危険性

落下の可能性

では、失敗談の1つ目から見ていきましょう。

バランスを崩し落下しそうになってしまった…。

2階のベランダから屋根上に登ろうとしていたのですが、片手にアンテナを持ち登ろうしたら、思っていたよりも高く、バランスを崩しそうになってしまいました。昔までは高い所など怖くもなかったのですが、不安定な場所だと、こんなにも違うものかと驚きました。
茨城県 I.O様

テレビアンテナの設置場所は、基本的には次の4つです。

  • 屋根上設置
  • 屋根裏設置
  • 壁面設置
  • ベランダ設置

この中で、屋根裏への場合はご自身で知識と技術があれば危険性も少なく行ってみるのもありでしょう。ですが、屋根上や壁面設置の場合などにはハシゴで登っての作業が必要があります。

特に屋根上の場合は、落下すると大怪我に繋がり非常に危険です。

屋根は、傾斜が急で滑りやすいです。アンテナ本体や工具を持ちながらの作業は、想像しているよりバランスがとり辛いです。足元が不安定な中で作業を行うのは高所に慣れている方でないと基本的には辞めておいた方が良いでしょう。近くに電線や木などの障害物などがあると更に作業をしづらくなります。

実際、2階建てのご自宅の場合ですと地上から屋根上までの高さは約7m~9mの高さです。この高さから落下してしまった場合には無事では済まないでしょう。

また、屋根上には経験のない方が登ってしまうと屋根材を傷つけてしまう可能性も…。その際に、屋根が壊れてしまうと雨漏りなどの被害につなる可能性もあるのです。

足場が安定している場合でも危険は潜んでいる

ベランダや壁面設置の場合などに足場が安定している状況で作業を行える場合があります。

この様な場合には、作業を行う方の落下の可能性はありませんが、アンテナ本体が落下してしまう可能性があります。

アンテナ本体は想像よりも重く、作業中に落としそうになる事や、取り付け金具をシッカリと固定できておらず強風などでアンテナ本体が落下なんて事もあるのです。落下した際に通行人にあたってしまったら大事故になってしまうので、作業を行う際には細心の注意が必要です。

ケース② テレビが映らない

テレビ映らない

自力でアンテナ設置した際に、一番多い失敗談です。

アンテナレベルが0のままでテレビが映りません。

工具などが揃っていた事や高所での作業などが慣れている事から自力でアンテナ工事を行いました。シッカリと調べて設置してみたのですが、テレビが映りません。原因も分からず困っています。
神奈川県 A.T様

この様なケースは、非常に多くアンテナレスキューにも「映りが悪くなったから自分で工事を行ってみたのですが、全く映らなくなりました。」などの相談は多いです。

実際に映らなくなる多くの原因は次の3つです。

  • アンテナ本体や付随する機器の選択ミス
  • アンテナの方向や角度が間違っている
  • 配線の接続を間違ってしまっている

では、1つずつ見ていきましょう。

アンテナ本体や付随する機器の選択ミス

テレビアンテナを値段や、デザインで決めてしまうなど正しく選ばない事とテレビが視聴できません。

テレビアンテナに受信する電波は、住んでいる地域により異なります。

テレビアンテナを選択するうえで重要なのが、「電界強度」です。テレビの電波はお近くのテレビ塔から届けられるのですが、電波の強さをエリア分けしたのが「電界地域」と言います。「電界地域」には、「強電界地域」「中電界地域」「弱電界地域」と3タイプに分けられており、それぞれの地域にあったテレビアンテナを選択する必要があるのです。

近年、大人気のデザインアンテナなどは設置場所や受信する電波考えて設置しないと映らないや映りが悪いという事にもつながりかねません。見た目も非常に大切ですが、性能なども考え選ぶ必要があるのです。

下記の記事ではアンテナを選ぶ際に重要な点からアンテナの種類まで解説していますので参考にしてみてくださいね。

アンテナの方向や角度が間違っている

自力で設置した際に、正しい方向にテレビアンテナを向けられていない事で視聴トラブルにつながる事があります。特にBS/CSのパラボラアンテナを設置する場合には注意が必要です。

設置角度が1mm単位で調整が必要となり、少しのズレでも映らなくなってしまいます。

安定したテレビ視聴を行う為に、調整と確認を何度も行う必要があります。

その為、角度や方向を調整する方と視聴を確認する方と2人で作業を行う必要があるのです。ですが、「何度も調整しているが一向に改善しないな。」などの場合には方向以外の可能性があります。

受信している電波自体が弱く増幅が必要または、電波が強すぎて映らないなど原因は様々です。

実際に電波を測定できる機器がないとハッキリした事が分からず、原因を特定できないのがほとんどでしょう。この様な場合には、アンテナの専門業者に依頼し電波を測定し調整してもらうのがベストです。

アンテナレスキューでも方向や角度調整なども行っていますので、「アンテナの方向調整を行ってほしいな。」と考えている方は、是非ご相談ください。

電話相談

また、下記の記事ではアンテナの方向調整について詳しく解説していますので参考にしてみてくださいね。

配線の接続を間違ってしまっている

テレビが映らない原因の3つ目は、配線の接続トラブルです。

アンテナの選択や設置角度や方角がバッチリといった場合でも配線の接続ミスがあった場合には正常にテレビに電波が届きません。

テレビまでの距離が遠くてどうしたら良いのかな?」など知識や技術がない事で配線の接続ミスに繋がる事も多いのです。経験がない方が見よう見真似で配線の接続を行い、うまくいかずテレビが映らないだけでなく、漏電などをしてしまい別のトラブルに繋がるケースもあるのです。

分からない方が行ってしまうと、間違っている部分もハッキリせず何日も悩んでしまうなんて事もあるかも知れません。

ケース③ アンテナが固定できない

アンテナ固定できない

固定方法などが分からず、アンテナをシッカリと固定できていないケースです。

映りが頻繁に悪くなり、映りが悪くなる度にも調整しています…。

アンテナの設置は、どうにか出来たのですが、頻繁に映りが悪くなりノイズなどが発生します。
その度に、アンテナの調整をしにいくと改善するのですが固定方法が悪いのですか?方向が間違っていますか?
埼玉県 T.N様

この場合は、方角が悪くなりテレビ視聴が影響が出てしまっています。

方角が悪くなる原因としては、強風や雨などによりアンテナの方角や角度が変わってしまう事が原因です。

テレビアンテナは、設置場所により固定方法から注意点などが変わってきます。設置場所に適した固定方法を行わないと、次の様な被害が出てしまう事も。

  • 台風などの強風発生時にアンテナが倒れてしまう
  • アンテナの向きや角度が変わってしまう
  • 設置個所のサビや腐食など発生

では、強風時の倒れから見ていきましょう。

台風などの強風発生時にアンテナが倒れてしまう

アンテナをシッカリと固定できていない場合などには、強風発生時に倒れてしまう可能性があります。

シッカリと固定されていても想定外の強風などの際には影響を受けてしまいますが、倒れるだけならまだしも落下してくるなんて事になったら大変です。

アンテナが倒れて被害が出てしまわない様にシッカリとアンテナを固定する様にしましょう。

アンテナの向きや角度が変わってしまう

固定方法があまい事で、方角や角度が変わってしまいます。

見た目に分からない様なズレでも影響が出てしまうのがテレビアンテナです。アンテナ取り付け時には、テレビ視聴にベストな角度や方角し、ズレなどが出ない様にシッカリと固定する必要があるのです。

角度が変わってしまって映りが悪くなってしまうのが頻繁に発生する様な際には、固定方法が悪くズレてしまっている可能性が高いです。この様な方は、専門の業者にお願いしシッカリと固定してもらう様にしましょう。

設置個所のサビや腐食など発生

テレビアンテナを壁面設置する際などは、外壁に穴をあける必要があります。

この様な設置用の穴をあけた際には、防水処理が必要になります。防水処理を行わないと雨水が侵食し接続部分にサビが出てしまうや外壁が腐食してしまう可能性があります。

防水処理を行っても慣れていない方ですと出来ているのか心配になると思います。大切なご自宅が痛んでしまっては、悲しいですからね。

この防水処理ですが、接続部分と穴の隙間をパテで埋めるやコーキングするなどの処理が必要になります。

それ以外にもステンレスやアルミなどのサビに強い材質の取り付け金具を使用するのも良いでしょう。実際に自力設置で相談していただいたご家庭に行ってみると固定はおろか防水処理などはしていない事が多いです。

設置場所により、処理の方法も異なるのでシッカリと事前に調べて対応してみましょう。


この様にアンテナの自力設置は多くのトラブルに繋がるケースが多いです。

自力設置したけど、映りが悪いやシッカリと固定していないから心配だといった方などは一度アンテナレスキューまでご相談ください。「相談・現地調査」など作業前の対応は無料で対応しています。

現地調査を行い最適な修繕から工事を行います。

関東エリア・東海エリアのみの対応となりますが、最短15分~でお伺いする事も可能です。曜日指定から時間指定なども可能ですので、お気軽にご相談くださいね。

電話相談

まとめ

ここまで読んでいただきありがとうございます。
この記事では、アンテナの自力設置の際のリスクから基礎知識までを紹介してきました。

自力設置は、シッカリと行う事が出来れば節約に繋がり費用も抑える事が可能です。ですが、その一方で失敗してしまうといったリスクも忘れてはいけません。

  • 高所での作業は危険
  • 映らないや映りが悪いといった事に繋がる事も
  • 固定はシッカリと行わないと別のトラブルが発生する事も

この様なトラブルを回避する為にも、アンテナの取り付けや交換を行う際にはアンテナレスキューにご相談ください。無料の「現地調査」を行い最適なテレビアンテナを設置・交換を行います。

お急ぎの方はお電話いただければスグに駆けつけます
お見積りだけでも聞きたいといった方もご相談くださいね。

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